Booty Tune Crew

2008年 ・DJ Fulltonoのセルフレーベルとして「Booty Tune」を発足。日本のダウンロードサイト「KING BEAT」からEP3作品をリリース。 2010年 ・D.J.G.O.が加入。Juke / Footworkトラックを量産。 ・D.J.Fulltonoが後にBooty TuneメンバーになるD.J.Kuroki Kouichiと共に、ポッドキャストラジオ「SPEED KING RADIO」に出演。JUKEについて解説する。 2011年 ・大阪、東京(MODULE&DOMMUNE)、名古屋を回るJukeをフューチャーしたツアーがGoodweather主催の元に決行。来日アーティストキャンセルのアクシデントに見舞われるも、Jukeの魅力を広めることに成功。 ・DOMMUNEにて放送された「JUKE解体新書」がベスト放送に選出され「DOMMUNEオフィシャルガイドブック」に全トーク内容が掲載される。 ・英字新聞「Japan Times」にJuke特集が一面に組まれ、Booty Tuneの活動がD.J.Fulltonoの特大写真と共にドキュメントタッチで掲載される。(WEB版はこちら) ・Planet Muからリリースされた「Bang&Works vol.2」のライナーノーツ&特典MIXCD(JPN.Only)をBooty Tuneが担当。 2012年 ・日本盤「Traxman / Da Mind Of Traxman」のライナーノーツ&PVをBooty Tuneが担当。 ・「Outlook Festival 2012 Japan Launti Party」にD.J.Fulltono (with Booty Tune Allstars)が出演(その時の模様) ・「ミュージックマガジン7月号」の「ジューク・フットワーク特集」に執筆協力および1コーナーを担当。 ・MIXCDシリーズ「SPIN DA WAX」をスタート。レーベル初のCDリリース。第一弾はTraxmanのDJMIXを完全オフィシャルリリース。9月よりインパートメントより全国展開。 2013年 ・UKのストリートカルチャー雑誌「HUCK MAGAZINE」に日本にJapanese Footworkシーンの特集が掲載。写真はポーランドのBartosz Holoszkiewicz 、記事はFulltonoが担当。Booty Tuneを取り巻くJukeムーブメントを世界に紹介。

© Outlook Festival 2016 JAPAN LAUNCH PARTY